2月6日(金)に多摩地区特別支援教育研究会主催の「劇と音楽の発表会」が、東大和市のハミングホールで行われました。「劇と音楽の会」は多摩地区の中学校の特別支援学級の生徒たちが、日頃の学習を歌や、演奏、劇などで表現し、発表し合うものです。
今年の6組の演目は「6組Days」。4月から今までの6組の学びを演劇で表現しました。歌あり、運動あり、ダンスありで、見ている観客も巻き込むというものでした。
この発表のために3ヶ月間練習を重ね、本番前はリハーサルを何度も行い、完成度を高めました。
当日は、観客の皆さんから大きな拍手をいただき、素晴らしい発表ができました。